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ようこそ!極低温の世界へ(宇宙教室)②

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 子供達が持ってきたいろいろな物を、自らの手で液体窒素へつけます。 しっかりと安全対策をして、いざ実験!! どの子も目をキラキラと輝かせながら、実験に臨んでいました。 最後に5年生の代表児童が、「理科やロケットに対しての興味が、この宇宙教室を通しておおきくなった」と、発表していました。 講師のお2人に感謝です。ありがとうございました。

ようこそ!極低温の世界へ(宇宙教室)①

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-196℃になると、物はどうなるでしょう。 種子島宇宙センター宇宙科学技術館から2人の講師の先生をお招きし、液体窒素(-196℃)に物を浸すとどのような変化が起こっているのかをわかりやすく教えていただきました。 濡れた布を入れると・・・ ものすごい煙(水の結晶)! そして、カッチカチに! 風船を入れると・・・ 潰れた・・・ とおもったら、液体窒素から出すと少しずつ元に復活!! 風船の中の空気が冷やされて、液体や固体になることで体積が小さくなり、潰れたように見えたのだということ。 子供たちも大人達も大興奮の実験でした。 ロケットの燃料は極低温の液体水素と液体酸素です。気体のままでは、ロケットを宇宙に飛ばすためのサイズは種子島をすっぽり覆ってしまうサイズになってしまうのだそうです・・・極低温だからこそ,ロケットのサイズもコンパクトなものになっているのですね。 次は、子供達が持ってきたものを液体窒素へ入れる実験を行います! (→ようこそ!極低温の世界へ(宇宙教室)②へ続く)

7/7  みんなが住みやすいように

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  5年生の国語の学習で,みんなが使いやすいデザインについて調べました。 その調べたことを,地域の高齢者の方々に聞いていただきました。調べたことを聞いてもらえて,5年生の3人は,嬉しそうでした。 手すりやスロープについて調べました。 ピクトグラムについて調べました。 多目的トイレについて調べました 発表の後,感想などを話合いました。 車いすの方が乗れるようになった自動車も実際に操作して 見せていただきまいた。

7/7 1・2年生とアレックス先生

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  1・2年生は,外国語の学習で,色を学びました。たくさんの色を英語で上手に発音していました。まず,自己紹介をして,二つのチームに分かれ,両端から色を大きな声で言いながら,進み,出会ったところでじゃんけんをするゲームをしました。アレックス先生は,じゃんけんがとても強かったです。

7/7  夏バテを防ぐ食べもの

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  栄養教諭の山田先生に来ていただき,食について学習しました。今回のテーマは,夏バテを防ぐ食べものです。  まず,現在の自分の体について確認し,夏バテになっていないかチェックしました。そして,どんな食べ物を食べたらいいのか,考えたり教わったりしました。  また,飲み物についても考えました。実際に「砂糖水」と「炭酸飲料」を飲み比べ,砂糖の量を考えました。 こんなに砂糖が入っているとは,みんなびっくりしていました。  飲みすぎには,気を付けないといけませんね。  

7/7 3・4年生とアレックス先生

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  外国語の時間,アレックス先生と一緒に学習しました。今日は,動物とスポーツの単語を覚えました。  2チームに分かれて,ジェスチャーゲームをしました。    なかなか伝わらず,困ってしまう場面もありましたが,大きなジェスチャーでうまく   伝えられました。

7/6 水遊び

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  1・2年生が,生活科の「夏がやってきた」の単元で水遊びをしました。単元名どおりまさに今日は真夏を思わせる青い空が広がりました。  4人の子どもたちは,歓声をあげながら水遊びを楽しんでいました。